いい加減その年下の子の話もあきてきたころ、ようやく待ちに待った席替えタイム☆
内心、やった!と思ってました。
その子には悪いんだけど、顔もタイプじゃないし、婚活の相手としてふさわしくないなって感じで(;一_一)
根は良い子なんだろうけど、なんていうか・・・カワイイ系のタイプ?
小動物みたいな・・・頼りなさそうな雰囲気なんですよ。
神戸はもっとこう、しっかりとしてて、男らしい感じの人がタイプなんですよね。
いざというときに頼りになって、俺についてこい!みたいな人がいいです。
その席替えで、やっとのこと最初にいいなぁと思っていた人の隣に座ることができたんですよ(*^_^*)
始めのうちは、
「休みの日はなにしてるんですか?」
とかありきたりなことしか聞けなかったけど、だんだんいろんな話ができるようになってきて、
彼が、お見合いパーティーに行った話とか仕事の話をしてくれたりしました。
今までこんな仕事をしてこうだったとかいっぱい話てくれたけど、
でも・・・でもですよ。
彼のイヤな部分を発見しちゃいました・・・。
なんか話聞いてて、どうも≪俺エライぞ・けっこういろんな繋がり持ってるぞ≫アピールしてくるんですよ。
多少お酒は入っていたけど、話聞いててだんだん顔引きつってきちゃって、
この話題で延々と続くのか・・・辛い・・・と感じてきました。
感じいいなって思ってたけど、やっぱり人って話てみないと分からない。
改めて実感させられた神戸でした。
この人は、婚活対象から除外決定です。
神戸での婚活日記8に続く☆☆